2025年 07月 01日
7/1(火)富士山山開き |



かたつむり そろそろ登れ富士の山
そう、そろそろでも歩み続けていれば、必ず辿り着くのです

山頂を覆う白い雪の下にはこんな光景が埋もれていて
麓からあの端正な姿を眺める度に、
ただ帰りのバスの時間は念頭にね
まぁとにかく、富士の山
日本一のお山
私も登ってみましたよ
山頂までの登山道こそ単調で面白みにかけるものの
やはりそれだけのことはある特別な山でした

3776mの独立峰
見渡しても周囲には何もない
ここでしか味わえないその浮遊感


そのてっぺんにちょこんと自分を置いてみて、何だか不思議な気がしています
【 オマケ 】

金剛杖は嵩張るから蒲鉾の板を持参してという周到な用意の元、
ちゃんと焼印も押してもらいました(^ ^ゞ
by koruko-yuki
| 2025-07-01 08:36
|
Comments(2)
カタツムリはこれだったのね、ナットク!
蒲鉾板を準備して行くところがゆきさんだわね(^^ゞ
しかし大きさぴったりの焼き印、
もしかしてこの大きさも調べ済みだったの??
この時の富士登山は、急に義母の病院付き添いが入って
泣く泣く諦めたのでしたっけ。
たぶんもう、私は行けないな。
絶好なお天気だったし、何とも残念だったなぁ。
蒲鉾板を準備して行くところがゆきさんだわね(^^ゞ
しかし大きさぴったりの焼き印、
もしかしてこの大きさも調べ済みだったの??
この時の富士登山は、急に義母の病院付き添いが入って
泣く泣く諦めたのでしたっけ。
たぶんもう、私は行けないな。
絶好なお天気だったし、何とも残念だったなぁ。
palletさん、富士山は私ももう行けないな。
あの頃はいくらでも機会があると思っていたけど。
ヒマラヤもやっぱり行っておけばよかったね。
でも、palletさんのおかげでたくさんの山に行けました、
ありがとう。
蒲鉾板はね、小屋の人も初めは驚いたようだけど、
「よっしゃ、やりましょう」って感じでした。
縦に2つは無理みたいだから1つでもいいと思っていたら
(裏側には紀文の焼印がある)、工夫して2つ押してくれたの。
あの頃はいくらでも機会があると思っていたけど。
ヒマラヤもやっぱり行っておけばよかったね。
でも、palletさんのおかげでたくさんの山に行けました、
ありがとう。
蒲鉾板はね、小屋の人も初めは驚いたようだけど、
「よっしゃ、やりましょう」って感じでした。
縦に2つは無理みたいだから1つでもいいと思っていたら
(裏側には紀文の焼印がある)、工夫して2つ押してくれたの。

